開催終了

マルウェア被害事例に学ぶ2026年のセキュリティ投資戦略

マルウェア被害事例に学ぶ2026年のセキュリティ投資戦略

-なぜ今、防御の「最後の砦(エンドポイント)」を強化すべきなのか?-

2026年2月12日(木)14:00~15:00


開催概要

日時

2026年2月12日(木)14:00~15:00

参加費

無料

開催形式

Zoomウェビナーによる配信

主催

情報技術開発株式会社

ゲスト講演

シンクドームセキュリティ株式会社

イベント概要

サイバー攻撃の手口は日々高度化・巧妙化しており、従来のセキュリティ対策をすり抜ける事案が後を絶ちません。企業規模を問わず事業継続に甚大な影響を及ぼす被害が拡大する中、限られた予算で何をどのように優先して守るべきか、判断に迷われる方は多いのではないでしょうか。

 

2026年は「感染後の対応」ではなく、被害を未然に防ぐ「感染予防」への投資が鍵となります。

 

本セミナーでは、シンクドームセキュリティ株式会社の工藤氏を講師に迎え、最新の被害事例とセキュリティトレンドを徹底します。また限られた予算で最大の防御効果を生むための投資戦略と、ディープラーニングを活用したAIが攻撃を実行前に予測・遮断する、新時代の予防型セキュリティ「Deep Instinct」の有効性について、具体的な事例を交えてご紹介します。

 

 

【Deep Instinctについて】

https://www.tdi.co.jp/solution/deep-instinct

※Deep Instinctは、Deep Instinct Ltd.の登録商標または商標です。

 

【tdiのセキュリティソリューション】

https://www.tdi.co.jp/category/security

こんな方におすすめ

  • 最新のセキュリティ動向や他社の被害事例を知りたい方
  • 限られた予算で最大の予防効果を出したい方
  • 既存の対策をすり抜ける攻撃に不安がある方
  • セキュリティ運用の効率化・コスト最適化を目指す方

プログラム

❶最新の被害事例から読み解く、2026年のセキュリティ脅威トレンドと投資の最適解

❷未知の脅威を予測・防御する、ディープラーニング型エンドポイントセキュリティ「Deep Instinct」の実力

❸質疑応答

講師:

シンクドームセキュリティ株式会社

代表取締役 工藤 眞一 氏

情報技術開発株式会社

iDC&セキュリティ推進部 営業グループ 川島 花保

 

※プログラムは当日変更となる可能性がございます。