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情報技術開発、『RPA適用業務拡大のヒント』を公開 ーAI OCRとの連携による高度な自動化ー

2021年06月09日


情報技術開発株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:三好 一郎、略称:TDI)は、2021年6月9日、RPAの市場動向と導入効果、そして他ソリューションとの連携による適用業務拡大例を資料としてまとめた『RPA適用業務拡大のヒント』を公開いたします。

 

『RPA適用業務拡大のヒント』

https://tdi.smktg.jp/public/seminar/view/1115

 

【背景】

近年、RPA(Robotic Process Automation、ロボットによる業務自動化)は多数の企業に導入され、定型業務を中心とした自動化が行われています。そうした中、RPAと他のソリューションとの連携による、RPA適用業務の拡大や、より高度な自動化・効率化の実現を期待する声も増えてきています。

本資料では、RPAの今後の市場動向を始め、RPAでできることやその効果について事例を交えてご紹介します。また、RPAと他ソリューションとの連携の例として、RPAと紙文書のデジタル化を行うAI OCRの連携について、ユーザー登録業務や申請書データ転記業務の自動化のデモを添えてご紹介いたします。

※本ダウンロード資料内にデモ動画閲覧用のURLを記載しております。

 

RPAと他ソリューションとの連携を模索している方、AI OCRとの連携に興味を感じている方のご参考となれば幸いです。

 

【目次】

  1. RPAの市場動向
  2. RPA拡大の背景と効果
  3. RPAの適用対象業務と従来のシステム開発との違い
  4. RPA導入事例
  5. AI OCRとは
  6. RPA活用例1:APIを利用したユーザー登録の自動化
  7. RPA活用例2:申請書データ転記自動化

終わりに

 

【ダウンロード方法】

本資料をダウンロードご希望の方は、下記URLにアクセス頂き、必要事項をご入力ください。

ご登録頂いたメールアドレス宛てに、資料ダウンロードURLをお送りします。

 

『RPAとAI OCRで文書のデジタル化と高度化を実現』

https://tdi.smktg.jp/public/seminar/view/1115

 

 

■会社概要 情報技術開発株式会社について

創業から54期を迎え、長年に亘り企業向けにコンサルティング・システム開発/保守・システム運用/管理などのサービスを提供している独立系システムインテグレーターです。

近年では当社の企業理念“情報技術で未来を創造”に則り、様々な業種業界の企業様のDX化推進の一助となるべく、AI・RPA・ローコード開発を中心に活動しております。

 

商号:情報技術開発株式会社(略称:TDI)

代表者:代表取締役社長 三好 一郎

所在地:東京都新宿区西新宿六丁目8番1号 住友不動産新宿オークタワー

創業:1968年9月

資本金:13億5,100万円

URL:https://www.tdi.co.jp

 

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

情報技術開発株式会社 経営管理部 広報グループ

Tel:03-3372-2561

E-mail:kouhou@tdi.co.jp

 

 

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